「宝くじはたくさん買ったほうがきっと当たる」という発想から、家族と近しい親戚みんなでジャンボ宝くじを共同購入している岡山県の主婦、H.Mさん(49才)たち。いつも代表者を決めて
まとめて買っていましたが、そのときは年末ジャンボを、さらにチカラを入れて買おうということで、購入前に親族会議を開きました。
みんなで「ラッキーデイ」と決めた購入日に100枚を購入。作戦の成果か、結果は2等1億円に大当たりでした。当せん金で、まずはみんなで旅行し、次回以降の共同購入への意欲を大いに高めあったそうです。
親族買い作戦で、1億円を射止める。