年が明けて間もなく、ロト6と通常くじで相次いで合計2万5,000円の当たりを射止めた神奈川県のK.Sさん(54才)。
「今年はなんだかツイてるぞ」と、幸先の良さを感じました。
それからは「大きな当せんが近い」という予感を胸に、宝くじ購入に励んだそうです。
春が過ぎ、夏が過ぎ、秋が来て、10月に抽せんのロト6で、見事に2等1,198万2,100円の大当たり。
小さな当たりが、さらなる幸運を呼び寄せたのでしょうか。
予感的中、小当たりから大当たり。